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【縮毛矯正とストレートパーマ】2つの違いを比較。どちらがあなたの悩みを解決する!?

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【縮毛矯正とストレートパーマ】2つの違いを比較。どちらがあなたの悩みを解決する!?

この記事を読むのに必要な時間は約15分です。

【縮毛矯正とストレートパーマ】この2つのどちらをかければ良いのか悩んでいる方は多いのではないでしょうか?

この2つは似ているようで実は違うものです。

自分の髪はどちらをかけた方がより扱いやすく好きな髪の毛になるのか?

このコラムを読んで自分の髪をもっと好きになるきっかけになるはずなのでぜひこの機会に知っていただき次回、サロンに行った時の参考になっていただければ嬉しいです。

まずは自分の髪のことをしっかり判断してご希望のヘアスタイルにするために必要なのは縮毛矯正なのか、ストレートパーマなのか?どちらもメリット、デメリットがあるのでそこも詳しくご説明させていただきます。

知らない事で損をしないようにこれからのご自分の髪の毛をもっと好きになってください。

私もくせ毛で悩む1人の女性として体験談も込みでお話させていただきます。

渋谷の駅前にありますLUXYの松橋カナです。

よろしくお願いします。

それでは行きますね。



縮毛矯正とストレートパーマの違い


縮毛矯正もストレートパーマも大きくわけると目的は一緒です。

髪の毛のクセやうねりの緩和、髪の毛の広がりを抑えるボリュームダウン。主にこの2つがストレートをする上で改善されるべき内容です。


目的は同じですが、縮毛矯正とストレートパーマは仕上がりの違いや髪の中で起こっている部分で実は大きく異なります。

では、ここからは縮毛矯正とストレートパーマの違いを細かく説明していきますね。



縮毛矯正とは

まずは施術の内容、手順の違いからお話させていただきます。

縮毛矯正は薬剤を2種類、それにストレートアイロンを使い髪の毛をストレートに矯正していきます。

はじめにクセを取りたい部分に1剤を塗布していき、S-S結合と呼ばれる髪内部にあるクセの原因となっている結合を切断します。

その後薬剤をしっかりと流し、ドライヤーで髪の毛を乾かします。

ストレートアイロンを使いクセを矯正し、最後に2剤を付けて矯正した髪を固定していくといった施術内容です。

《縮毛矯正をおすすめする髪質の方》

雨の日や湿気の多い日はもちろんですが、普段の日でも髪の広がり、ボリューム感が気になる事ってありますよね?

クセやうねりが強く自分ではどうしようもなくなってしまうという方、完全にクセやうねりを取りたいという方には縮毛矯正をおすすめ致します。

それにプラスして今、ご自身の髪の毛を1本親指と人差し指で挟んで毛先に向かってスライドさせてみてください。

指に伝わる感触が、つるんとした感じではなく、どこかデコボコしたような感触だったりしませんか?

そんな方は縮毛、捻転毛といった髪質の方です。






この髪質の方々は縮毛矯正をおすすめします。(ご来店の際は、過去の施術履歴や実際に見て、触って細かくカウンセリングさせていただき施術内容を決めていきますので自分ではよくわからないという方もご安心ください。)

縮毛、捻転毛の髪質の方は縮毛矯正の施術途中で行うストレートアイロンの熱変性の力を使わなければ元々の強いクセをストレートに変えることができないのです。

ストレートパーマとは

さて、次はストレートパーマです。

ストレートパーマの施術内容は縮毛矯正と違い、薬剤の力のみでストレートにしていきます。

薬剤は縮毛矯正の同様2種類の薬剤を使用し、1剤で髪の毛内部のクセの原因となっている結合を切断します。

その後、2剤で正しい位置に再結合させる事によってクセやうねりを緩和させます。

《ストレートパーマをおすすめする髪質の方》


クセやうねりは気になるけど、真っ直ぐすぎるのは好ましくない、クセを少し残しておきたい、もともとの髪質が細く、柔らかい、猫っ毛でボリュームはなるべく落としたくないという方々にはストレートパーマをおすすめ致します。


さあ、ここまでで施術の内容でいえば縮毛矯正とストレートパーマの違いは仕上がりの質感が違うという事。

では髪の中で起きている違いは一体なんなのでしょう。

このあとの縮毛矯正とストレートパーマのメリット、デメリットにも関係してくる大切な内容ですのでチェックですよ!

縮毛矯正は先程お伝えした通り、2種類の薬剤のほかにストレートアイロンを使い、クセを矯正していきます。

ストレートパーマと違うことは【熱】を加えるということです。

髪の芯の部分の結合を熱の力で強制的に変える事によって、クセを出さない働きがより強くなります。



そのため、縮毛矯正をした部分の髪の毛は半永久的にストレートが持続するといったメリットがあります。

しかし、これにより起こるデメリットや知っておいてほしい注意点もあるということもみなさまにはきちんとお伝えしたいので次は縮毛矯正とストレートパーマそれぞれのメリットとデメリットのお話をしていきますね。

縮毛矯正のメリット&デメリット

縮毛矯正は施術のやり方次第ではとてもいい結果をだすことができます。

しかしそれは担当の美容師さんによって仕上が様々であるのも事実です。

そんな縮毛矯正の良いところ、逆にこうなってしまうことなどをわかりやすくまとめてみました。


メリット

先程お伝えした通り、縮毛矯正をした部分の髪の毛は半永久的にストレートが持続します。

そして縮毛矯正をすることにより、クセやうねりがしっかりと伸びるため雨や湿度の高い日でもクセ、うねりが出てくることはありません。

毎朝の髪の毛にかかるスタイリング時間もかなり短縮される事間違いなしです。

時間がたって広がってしまうこともなく髪のツヤ感がアップするといったメリットもあります。

髪の表面のデコボコをアイロンの熱処理によって綺麗に整えることで得られるサラサラとした質感、指通りも縮毛矯正の良さですね。

デメリット

縮毛矯正をした部分の髪はもちろん綺麗にストレートになりますが、縮毛矯正をした3ヶ月後、半年後となると縮毛矯正をしていない新生部のクセ、うねりが気になることが予想されます。

縮毛矯正の部分とそうでない部分の差が大きいということですね。

この他にはストレートパーマに比べると施術時間が長い、値段も高いということもあげられます。


・知っておいてほしい注意点・

先程、縮毛矯正は半永久的に持続すると申しました。ストレートを今後も続けていくという方にはとても良い条件ですが、例えば縮毛矯正をした髪にパーマがしたくなったという場合。実はこれは髪の毛にとってなかなか大変です。施術内容のお話でもお伝えしましたが、縮毛矯正は薬剤と熱の力で髪の毛内部の結合を変えるため、通常のパーマをかけようとしてもパーマはかかりません。パーマをかけるのであればデジタルパーマとなります。デジタルパーマは縮毛矯正と同様、薬剤と熱の力を使ってパーマをかける施術です。熱を使って結合を変えたものは再び熱の力を使わなければ結合を変えられないのです。そうなると不安なことは髪の毛にかかる負担です。今は昔に比べ、薬剤も進化しているため負担が少ないものにどんどん新しくなってはいますが、やはりこれだけの施術となると髪の毛に起こる負担は大きくなるため、今後の予定など先のことまで考えた上で施術を決めていくことをおすすめします。


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ストレートパーマのメリット&デメリット

お客様の髪質やどのくらいの仕上がりをご希望されているのかによって薬剤の選択やどのくらい薬剤を反応させるのかの見極めが重要になります。

これもまた担当する美容師さんによって多少変わってくるので担当美容師さんに仕上がりイメージきちんと伝えておくことがとても大切です。

この後のメリット、デメリットにも大きく関係してくるポイントですよ。


メリット

ストレートパーマのメリットは完璧にクセ、うねり、ボリュームを取りすぎないということ。

まっすぐ過ぎるのは嫌、ぺったんこになるのは嫌という場合など本当に自然なストレートをご希望の方にはとても適していると思います。

次回にパーマをかけたりする場合でもストレートパーマならかけることができます。

更には、縮毛矯正に比べ、施術時間が短く、料金も下がります。

デメリット

デメリットは、縮毛矯正に比べるとストレートに矯正する力が弱いということ。

もともと強いクセをお持ちの方は、ストレートパーマより縮毛矯正の方が良いでしょう。

実際のサロンでの仕上がり実例


さあ、ここで縮毛矯正とストレートパーマを実際に施術されたお客様のお写真をご紹介します。

しっかりとカウンセリングをしてから縮毛矯正、ストレートパーマどちらにするかを決めているのでご来店されてから変更させる方も多くいらっしゃいます。

サロンでの縮毛矯正の仕上がり

ご来店された状態は夕方ということもあり根元のクセが強く出ているのがわかります。

お客様もこの根元のボリュームが嫌ということなので縮毛矯正をさせていただきました。

毛先は以前にも縮毛矯正をかけているので薬剤は根元に使うものよりパワーを下げたものを使います。

しっかりケアをしながらさせていただきました。

右の写真の仕上がりを見ていただくと表面のボコボコがなくなり綺麗にキューティクルも整っているので色も濃くなっていますね。

いかに髪のコンディションが整うと見た目にも影響するということがわかる写真ですね。

根元のクセ、うねりを解消しボリューム感を抑え、ツヤ感はアップしました。

最後に少しだけ毛先を整えて完成しました。


髪の毛のクセは濡れている状態、半乾きの状態でどの程度のクセがあるのかがわかります。

こちらのお客様は、特にクセの強い内側の部分で縮毛矯正をする前のウェット状態と縮毛矯正をした後のウェット状態で比べてみました。


一目瞭然ですよね。

間違いなく扱いやすい髪の毛になるはずです。

サロンでのストレートパーマの仕上がり

もともとの状態が明るめのカラーを繰り返していた為、痛んでしまわないか心配されていたのでしっかりカウンセリングをさせていただきました。

毛質はそこまでボリュームを気にしてはいないということなので今回はストレートパーマを提案させてさせていただきました。

仕上がりはボリューム感は維持したまま、髪の収まりは良くなり、こちらもツヤ感アップです。


程よく丸みの残ったフォルムで仕上がるのでぺたんこになりがちな方にはストレートパーマをお勧めします。

これで毎日のお悩みが解消してくれれば嬉しいです!!


普段のお手入れ方法3つのポイント


昔に比べると、薬剤も日々改良されていて髪の毛になるべく負担がかからないようになってきています。

しかし、ダメージがゼロ!ということは絶対にありません。

サロンでは最善のケアや処理をさせていただきますが、日々の生活の中でやはりご自宅でのホームケアがとても重要になります。

ここからはケアについてお話し進めていきますね。

《ドライヤー》

髪を洗った後、毎日しっかりと髪の毛乾かしていますか? 面倒臭くて乾かさず寝てしまっているという方は意外に多いのではないでしょうか。

濡れている状態や半乾きの状態では髪の毛にとってはとても危険な状態だということを知っていますか?

髪の毛が濡れていると髪の中で水素結合というものが切断されます。

これは髪が乾けば切断された結合はまた再結合しますが、結合が切断されている時は髪のキューティクルは開いたままの状態です。

ということは、髪が濡れている状態で寝てしまうと開いてるキューティクルが枕などの摩擦によりどんどん剥がれ、髪の毛が剥き出しの状態になるということです。

この状態が続けば、他でどんなに良いトリートメントを使っても無駄になってしまいます。

枝毛、切れ毛の原因にも繋がりますので、まずはきちんと髪の毛を乾かしましょう。髪の内側、襟足など乾きにくい場所も忘れずに。


《保湿》

主にトリートメントです。

色々なタイプがありますが、まずみなさんが使いやすいのは〝洗い流さないトリートメント〟かなと思います。

もう既に使っている、という方も多いかと思いますがその洗い流さないトリートメントは本当にあなたの髪の毛に合っていますか?

洗い流さないトリートメントを現在使っていないという方も含めて見直してみましょう。


洗い流さないトリートメントといっても、ミスト、オイル、ミルクと種類は様々。

何を選べばいいのかわからない方のためにまずはそれぞれの特徴をお伝えします。

[ミスト]

・さらっとした質感

・ベタつかない

・手が汚れない

・どちらかといえば軟毛の方に向いている

[オイル]

・髪表面のツヤが出る

・付けすぎるとベタつく(軟毛の方は特に)

・髪の内部にまで浸透しづらい

[ミルク]

・保湿力が1番高い

・物によっては付けすぎると重い質感になる

・髪質を選ばない

これを踏まえた上で私がおすすめするのは絶対的に〝ミルクタイプ〟です。

髪質、季節問わずにおすすめできるという事と髪内部への浸透率、保湿力がダントツで優れています。

LUXYが自信持っておすすめ出来るこちらの商品もチェックしてみてくださいね。


ガルバ エマルジョン


2018冬おすすめ【ガルバミスト】【ガルバエマルジョン】ヘアミスト、ヘアミルクタイプの洗い流さないトリートメント!!


洗い流さないトリートメント使っていますか? 洗い流さないトリートメントにも様々な種類があり、...

洗い流さないトリートメントは、毎日付ける事が基本です。

髪の毛を乾かす前に適量の洗い流さないトリートメントを髪の中間から毛先中心に付け、その後いつも通りドライヤーで乾かすだけです。

これにより髪の毛が保湿されるのはもちろんですが、髪の毛の表面に膜をはるため、直接当たるドライヤーなどの熱から髪を守るはたらきもあります。

洗い流さないトリートメントは一年中通して欠かせない必須のアイテムです。


《スタイリング》

縮毛矯正やストレートパーマをかけても、数ヶ月してくると根元のクセなども気になるようになってきて、朝のスタイリングで少しストレートアイロンをする方もいらっしゃる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

皆さまは温度設定を何度にして使っていますか?

私がお客様におすすめしているのは160℃前後です。

たまに180℃〜200℃以上で使用している方がいらっしゃいますがそんなにも高い熱を髪に当てる必要はありません。

そして、髪の毛にストレートアイロンを挟む際、手に力を入れてギューっと挟む必要もありません。

優しく、ふわっと挟む程度で十分なのです。

日々の積み重ねは良い意味でも悪い意味でもかなり大きな影響をもたらします。

無駄に髪の毛を痛みつける必要はないのでみなさんも今一度、温度設定やストレートアイロンの使い方を見直してみてくださいね。


次回はいつかければ良いか?

続いては、縮毛矯正とストレートパーマをかける頻度のお話です。

縮毛矯正の場合、やはりストレートをしている部分とそうでない新生部の部分が気になり始めるのが早い方で3、4ヶ月から6ヶ月程度だと思います。

髪にかかる負担も考えると、そこまで頻繁にかければ良いということではないので半年に1回程度をおすすめします。

雨や湿気の強い梅雨時期しかあまり気にならないという方であれば年に1回、梅雨に入る前にかけるのがおすすめです。


ストレートパーマに関しては正直、クセやうねりが気になり始めたタイミングで良いと思います。

しかし1ヶ月に1回、2ヶ月に1回といったかなり高い頻度のストレートパーマは必要ないと思います。

しかし、お客様によって様々なので担当の美容師さんと相談し決めていくのが良いかと思います。

私がストレートをした体験談

ここで私の体験談を少しお話させていただこうと思います。

私はもともとの髪の毛のクセ、広がりがとても強いため中学生の頃から今現在も半年に1回ペースで定期的に縮毛矯正をかけています。

毛量が多い、毛が太いそして全体的にうねってしまう、爆発したかのようにボリュームが出てしまう、広がってしまう髪質だったため、昔から髪の毛に対してはとてもコンプレックスがありました。

ストレートをやり始めると髪の毛が扱いやすく、悩みもかなり減り、髪に対するストレスが本当に少なくなりました。

クセ毛の皆さんにはお分かり頂けると思うのですが、天気の悪い日に出掛けるのが嫌になる大きな理由は、髪の毛ではないですか?

私は、ストレートをかけてから雨や湿気がある日でも髪の毛の心配することなく出掛ける事が出来ました。

この喜びはかなり大きなものでした。

毎朝一生懸命ストレートアイロンをしていた頃に比べて、髪の毛のスタイリングにかける時間が大幅に短縮され、他のことに時間を当てられるようになりました。

見た目も明らかにツヤが増してクセ毛なのを忘れてしまうほどです。

私自身、縮毛矯正をしてプラスになる事しかなかったのでこの感動をクセ毛で困っている方、悩んでいる方にも是非ともお伝えしていければと思ってます。

まとめ


今回、多くの方が気になっている縮毛矯正とストレートパーマの違いについてお話をさせていただきました。


この2つの施術の違いはもちろんですが、自分の髪の毛はどちらが向いていて、どちらの方が扱いやすくなるのか。少しでも参考にしていただけたら嬉しいです。

縮毛矯正、ストレートパーマどちらもクセ毛の方の強い味方です。

よりあなたが自分の髪の毛に自信を持ち、自分の髪の毛をもっと好きになっていただくことが私たち美容師の1番の願いです。

もちろんお客様が悩んでいる事、不安な事はそれぞれ違います。ストレート1つでもおひとりおひとりにあったそのお客様に1番良いと思うご提案をさせていただきます。

そして縮毛矯正やストレートしたその時だけではなく、その後まで寄り添えていけたらと思っております。


皆さんもっともっと自分の髪を好きになりましょう。 そしてもっともっと素敵な女性になりましょう。


それでは!

以上、松橋でした。


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松橋 香奈

松橋 香奈

Written by:

お客様とスタッフからも信頼される注目スタイリスト。

持ち前の明るさと笑顔で迎える空間は初めて来店されるお客様も居心地の良さにリピート多数。

ヘアアレンジを得意とし女性ならではの目線と心遣いで提供するデザインは彼女の人柄のように柔らかく繊細で、周りから愛されるナチュラルなヘアスタイルへ。

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